Bali bagus

【ロングステイ】サヌール地区ライズアパートメント

かばんひとつでその日から生活開始できる

家具付きでリネン付きなので、その日から生活できます。掃除は週2回、リネン交換は週1回ほどしてもらえます。Wifi完備でケーブルテレビも利用可能です。

まわりには語学学校も

サヌール地区の住宅地。メイン通りからは奥まっているので静か。ちかくには語学学校のSIKIやバイクで17分ほどの距離にありますので、留学生におすすめ。

プールもあってリゾート気分、お値段お手頃

お手頃価格のアパートにプールもあって、リゾート気分も多少味わいながら生活できるのも魅力。料金にはガス代、電気代、インターネット代などすべて込みなので、支払いの心配をすることもありません。

スタッフが常駐しているので安心

ガスがなくなったらどうするの?水を買いたいんだけど?など、生活してみるといろいろなことが起こります。このアパートには日中常駐しているスタッフがいるので、困ったことがあっても安心です。

●ロケーション

語学学校SIKIまで徒歩18分、スーパーマーケットグランドラッキーまで車で9分、ビーチまでも車で10分以内

●設備

キッチン(冷蔵庫・コンロ)・ダブルベッド/ツインベッド・テレビ・エアコン

●料金

Rp3,300,000/月  

電気・光熱費・インターネット代、ケーブルテレビ代は含まれています。

短期滞在の料金もありますのでご相談ください。

ロングステイに最適な環境

今回はサヌールにあるSayang Tamanというコンプレックスの中にあるレンタルハウスをご紹介します。サヌールのリゾートエリアにほど近い住宅街にあり、最寄りのビーチまで徒歩11分という立地。サヌールのメインストリートまでも近いので買い物やお食事に便利です。最近では徒歩圏内に大きなスーパーマーケットもできてますます便利になっています。

スタッフが常駐しているので安心

ガスがなくなったらどうするの?水を買いたいんだけど?など、生活してみるといろいろなことが起こります。Sayang Tamanには常駐しているスタッフがいるので、困ったことがあっても安心です。

●ロケーション

サヌール。ビーチまで徒歩11分。スーパーマーケットまで徒歩6分。

●設備

キッチン(冷蔵庫・オーブン・レンジあり)・ダブルベッド/ツインベッド・テレビ・エアコン

●料金

Rp50,000,000/年間  

電気・光熱費・共用部分管理費、インターネットや衛星放送等は含まれていません。管理費は毎月だいたいRp1,500,000程度で、スタッフや共用部分の清掃や修理、備品購入に充てられます。

短期滞在の料金もありますのでご相談ください。

●その他

ご希望の方は清掃も別料金でしてもらえます。毎日清掃に入る場合約Rp1,000,000/月

デンパサール空港が観光客に対してオープンしてからしばらくたちますが、飛んでくる航空会社がなく、長いこと観光客をお迎えできる状況ではありませんでした。が、昨日ガルーダ航空が成田から空港オープンしてから初めてデンパサール空港に着陸しました。今後日本からのフライト運航状況は週に1度飛ばすという方向性もあり、それ以外にも2月中旬からシンガポール航空がデンパサール便を再開するとのことで、徐々に観光客も増えてくるのではと期待されています。

ただ、まだVisa On Arrival、到着時のビザやビザなしでの観光は認められておらず、旅行会社がスポンサーになって観光目的のB211Aビザを取得する必要があります。弊社ではその取得サポートが可能なので興味のある方はぜひお問合せください。

弊社では各種ビザの取得をサポートいたします。そのほか商用目的のシングルビザB211A、新規リタイアメントビザ、インベスタービザ(KITAS)が取得可能です。

●【B211A】取得の際に必要なもの

まずはパスポート!

1. パスポート (顔写真のページ。ホログラムがはっきりとわかるもの)

2. ワクチン2回接種した証明書(英文)とワクチン接種の記録(QRコードついてるもの) 

3. インドネシア入国にあたりインドネシアのコロナ対策を守ること、コロナにかかった場合の治療費等は自己負担、隔離も自己負担に同意する同意書(フォーマットあり)

4. 25,000ドル程度カバーする海外傷害保険

5. 残高証明(日本円で最低20万円以上)

6.  証明写真(背景・サイズは指定なし)

★申請料+手数料 45,000円(スポンサー料、申請書類作成代行、申請手続き費用、手数料)  

●取得までのながれ

1. 必要書類を弊社までメールにてお送りください。スキャンしてきれいなものでないと受付てもらえないことがあります。パスポートの顔写真の部分のホログラム(線模様)がきれいに見えてることが前提になります。

2.  費用は日本の所定の口座に円でお振込み、もしくはインドネシア国内の所定の銀行にルピアでお振込みをお願いいたします。

3. 書類を受け取り次第申請に入りますが、1日の受付数が決まっているため、同日に受理されない場合があります。再開にあたり、混雑することも考えられます。以前は4-5日で発給になっていましたが、現在は2-3週間くらいはかかるとみられております。

●渡航までのながれ

1. 日本国内で健康証明、PCRテスト陰性証明を取得。出発前48時間以内のものが有効。これについては随時変更の可能性もありますので、航空会社にお問い合わせください。

2. 隔離ホテルの予約と支払いをすませている。

3. eVisaのほか、念のためこちらでおつくりする覚書、ホテルの予約確約書をもってチェックイン。インドネシアに入国の際、入管のカウンターでパスポートとeVisaを提示。必要に応じて他の書類も提示。

4. 入国日から90日間有効のVisaですが、期限がきれる14日前には延長手続きが必要ですので、パスポートをお持ちください。初回だけは期限がきれる3週間前までにお願いします。延長費用はRp950,000

●注意事項

  • パスポートの残存有効期間がインドネシア入国時に1.5年以上残っていること。
  • 連続したパスポートの未使用査証欄が3ページ以上あること。
  • VISAの切れる14日前までには遅くても申請必要です。できるだけ早めにパスポートをお持ちください。
  • eVISA発給されてから90日以内にインドネシアに入国してください。

入国するまで24時間体制でサポート!

必要書類をいただいてビザを代理申請するサポートだけではなく、安心して入国、隔離ステイを行っていただくために日本語で24時間サポートいたします。言葉の問題などをサポートするためにWhatappやLineなどの通話アプリを利用してお客様とのコミュニケーションを図っています。もちろん入国後も滞在期間の不安を解消すべく様々なご相談にも対応させていただいています。

ここではバリ島でロングステイ、海外移住、プチ移住を考えられている方々のためにビザの話をしようと思います。※就労や留学、結婚ではない滞在です。

プチ移住、数週間のロングステイはVOAを利用しよう。(現在は×)

ビザとは入国許可、滞在許可のことですが、コロナ以前は、インドネシアでは日本のパスポートをもっている人に対しては観光目的など30日以内の滞在であればビザなしで入国することができました。また空港でビザを取得するVOA(Visa On Arrival)を使えば、35ドル支払ってビザを取得すれば、30日の滞在許可がおり、その許可がきれる前に手続きをすればさらに30日(有料)、計60日滞在できていました。

なので、60日程度の滞在期間で日本といったりきたりしたい方、もしくはインドネシアを拠点にして他国をまわりたいという方は、このビザなし渡航もしくはVOAでインドネシアに入国するのが一番楽で、適したビザと思われます。

もっと長く滞在したい方はシングルビザ

B211Aというカテゴリーのビザで最大180日間滞在できます。厳しい条件もありません。最初に30日間/60日間の滞在許可がでるので、切れる前に延長手続き(有料)をすれば30日づつ滞在期間を延ばすことができます。延長は4回まで。就業はできません。※現時点では最初は60日の許可が下りる場合がほとんどです。

■スポンサーが必要。※現時点ではスポンサーは法人のみ。通常時、またはインドネシア国内で申請の場合はスポンサーは個人でも可能。

■保険に加入していること(申請時には国民健康保険証も可)

■残高証明(インドネシアで就業せずに生活できる程度の残高が必要)を提出できること

このビザはVOA同様、有効期限がのこっていても、一旦インドネシアを出国したら無効になるので、次にインドネシアに入国の際はまた取得しないといけません。現時点(2021年11月)では、スポンサーは法人のみなので、スポンサーになってくれる会社の心当たりがない場合はエージェントにスポンサーを依頼する形で取得が可能です。

とにかくずーーっといたい人

55歳以下の場合は、上記のシングルビザを延々と取得し続けるしか方法はありません。

55歳以上になると、リタイアメントビザの取得権利ができます。リタイアメントライフを海外で、しかもまだ比較的物価の安いアジアの国で暮らすことは魅力的。実際たくさんの日本人がバリ島でリタイアメントライフを過ごしています。

リタイアメントビザ(C319)は入国後イミグレーションでさらに滞在許可、再入国許可を取得しKITAS保持者となります。KITASとはVOAやシングルビザのような訪問ビザではなく、滞在ビザのことです。なので、同じくKITASには、就労ビザや留学ビザ、家族ビザも含まれます。

リタイアメントビザ取得にはいくつか条件があります。

■年齢が満55歳以上の方
■月額US$1,500以上の年金受給者、又は現地にて生活支払い能力がある方(年金証書あるいは銀行預金の残高証明書で証明)
■健康保険・生命保険に加入されている方(海外保険でも可)
■インドネシアにて就労しないこと
■健康であること
■現地にて損害保険USD$55に加入すること
■滞在中に使用人を雇用すること
■インドネシア政府より認可を受けたエージェントが身元引受保証人になること

ほかのビザと違うのはこのビザはエージェントを使わないと取得できないビザなのです。また上記条件を満たすことが難しい場合もご相談いただければ解決の道があるかもしれません。

こちらは、1年間有効でその間の出入国も自由。但し、期限が切れる2か月前にはインドネシアにて延長手続きをはじめる必要があります。その間はパスポートをあずけるため出国できません。1年後の延長もインドネシア国内で延長できるため、インドネシア国外に出国する必要はありません。

リタイアメントビザとシングルビザどっちがいいの?

シングルビザは延長4回してしまうと、新規ビザをインドネシア国外で取得する必要があり、一番近い外国のシンガポールで取得し再入国する人が多いです。※コロナ禍の今はインドネシア国内で新規ビザを発給しているので、国外にでずして取得可能。今後コロナ終息時に元に戻るかどうかは不明。

なので、通年でいられるリタイアメントビザのほうが、毎月の有効期限などを気にすることもないので、落ち着いて生活できるほか、準インドネシア人扱いになるため、車やバイクを自分の名義で購入できたり、銀行口座をひらけたりも可能です。

気になる費用のこと

下記は弊社もしくは他のエージェントを利用した場合のだいたいの費用になります。依頼する会社によって金額も違います。あくまでだいたいの費用という理解でお願いします。

ビザの種類VOAシングルビザリタイアメントビザ
最長滞在可能期間60日180日1年間
費用$3545,000円120,000円
延長時の費用/回Rp1,000,000Rp950,000Rp9,500,000
最長滞在した場合の費用約12,000円約76,000円120,000円

本格的に移住!となったら断然リタイアメントビザを取得するほうが費用をおさえることができます。まずはお試し程度の気持ちであればVOA(現在はまだない)もしくはシングルビザがおすすめです。

コロナ禍でなかなか動きにくい時代ではありますが、いまからリタイアメント後の計画をたてる参考にしてみてください。

住まいについてや、生活についても随時アップしていく予定です。

現在はKITAS/KITAPのほかB211Aでの入国が可能です。B211Aも商用のみでしたが、今はバリ島ほか特定の入国ポイントから入国する場合観光目的でも発給されることになっております。ただ、頻繁に変更がありますので、渡航検討中の方はまずはご相談ください。また、すでに入国されていて、4回の延長を済ませたのち、さらに滞在を希望する方は新規で再度インドネシア国内でビザ(オンショアB211A)を取得することができますのでご相談ください。

現時点で入国可能なのは?

現時点で入国可能なのはKITAS, KITAPといわれる滞在査証を持っている人、B211A/B(シングルビザ *条件あり)の訪問査証を持っている人に限られており、観光客の入国は制限されています。

弊社では各種ビザの取得をサポートいたします。現在は商用目的のシングルビザB211A、新規リタイアメントビザ、インベスタービザ(KITAS)が取得可能です。

今回は問い合わせの多いB211Aビザについて。

●【B211A】取得の際に必要なもの

まずはパスポート!

1. パスポート (顔写真のページ。ホログラムがはっきりとわかるもの)

2. ワクチン2回接種した証明書(英文)とワクチン接種の記録(QRコードついてるもの) 

3. インドネシア入国にあたりインドネシアのコロナ対策を守ること、コロナにかかった場合の治療費等は自己負担、隔離も自己負担に同意する同意書(フォーマットあり)

4. 海外傷害保険もしくはなんらかの保険に加入されている証明

5. 残高証明(日本円で最低20万円以上)

6.  証明写真(背景・サイズは指定なし)

以下は後日必要になる可能性のある書類(現時点では必要ではありません。)

7. 往復航空券

★申請料+手数料 45,000円(スポンサー料、申請書類作成代行、申請手続き費用、手数料)  

●取得までのながれ

1. 必要書類を弊社までメールにてお送りください。スキャンしてきれいなものでないと受付てもらえないことがあります。パスポートの顔写真の部分のホログラム(線模様)がきれいに見えてることが前提になります。

2.  費用は日本の所定の口座に円でお振込み、もしくはインドネシア国内の所定の銀行にルピアでお振込みをお願いいたします。

3. 書類を受け取り次第申請に入りますが、1日の受付数が決まっているため、同日に受理されない場合があります。再開にあたり、混雑することも考えられます。以前は4-5日で発給になっていましたが、現在は2-3週間くらいはかかるとみられております。

●渡航までのながれ

1. 日本国内で健康証明、PCRテスト陰性証明を取得。出発前72時間以内のものが有効。これについては随時変更の可能性もありますので、航空会社にお問い合わせください。

2. eVisaのほか、念のためこちらでおつくりする覚書をもってチェックイン。インドネシアに入国の際、入管のカウンターでパスポートとeVisaを提示。必要に応じて他の書類も提示。

3. 入国日から90日間有効のVisaですが、期限がきれる14日前には延長手続きが必要ですので、パスポートをお持ちください。初回だけは期限がきれる3週間前までにお願いします。延長費用はRp950,000

●注意事項

  • パスポートの残存有効期間がインドネシア入国時に1.5年以上残っていること。
  • 連続したパスポートの未使用査証欄が3ページ以上あること。
  • VISAの切れる14日前までには遅くても申請必要です。できるだけ早めにパスポートをお持ちください。
  • eVISA発給されてから90日以内にインドネシアに入国してください。

入国するまで24時間体制でサポート!

必要書類をいただいてビザを代理申請するサポートだけではなく、安心して入国、隔離ステイを行っていただくために日本語で24時間サポートいたします。言葉の問題などをサポートするためにWhatappやLineなどの通話アプリを利用してお客様とのコミュニケーションを図っています。もちろん入国後も滞在期間の不安を解消すべく様々なご相談にも対応させていただいています。

10月1日に入国されたNさん。引き続き隔離中ですが、お食事の写真をおくってくださったので、ご紹介します。毎回インドネシア料理がでていますが、いまのところまだ飽きてはいないらしい・・・・。

毎回似たようで違うインドネシア料理・・・・

毎日定期的にごはんがくるから豚小屋にいて飼料を与えられてる感じがする・・・笑

魚がうれしい。いつも似たような飯だけど、すべて違うのがすごい。ゼリーがついたりサラックがつきてきたりするのもいい・

お客様からのコメント(2021.10月滞在)

昨日の朝食とほぼ同じだけど、チキンが胸肉から足にかわって、野菜もチキンも味が違う。

お客様からのコメント(2021年10月滞在)

甘辛い味のエビがおいしかった!ごはんがすすむ。

晩御飯の定番はチキン。魚が食べたくなる。

ときどきえっ!という味のものもでてくるが、インドネシア料理ってそんなものかも。

お客様からのコメント(2021年10月滞在)

ランドリーは一日5枚まで無料

ここのクリーニングは、ハンガーにかけてビニールを被せて出来上がる日本と同じでびっくり。ひとつずつタグが付いているのでカットするものがあるといいかも。

お客様からのコメント(2021.10月滞在)

隔離も約半分がすぎ、残り三泊。見てのとおり、お食事がインドネシア料理一食なので、慣れない人は日本からレトルト食品やインスタンと食品など持参すると心強いはず。

デンパサール空港オープンのニュース

10月14日からデンパサール空港の国際線受け入れが開始になるというニュースでざわついておりますが、あいたところでどの航空会社が乗り入れしてくるか、日本人観光客は今までのようにVISA免除なのかなどわからない部分も多いのです。隔離はしばらくは続きそうですので、一気に観光客が戻るのはまだまだ難しそう・・・・




カランティーン(隔離)パッケージ

含まれるもの: 7泊8日の室料(スタンダード) / 一日3食 / 2回のPCR検査と証明書 / 1日5枚までのランドリー(ドライクリーニング、ジャケットやブレザーなどの重いものは除外)/ 空港からの片道送迎 / 21%税・サービス料  

ルームタイプシングルユーズツインユーズ
スタンダード6,200,000ルピア8,950,000ルピア

現在、インドネシアでは入国後、自己負担による7泊8日の隔離が義務付けられており、渡航前に予約手配する必要があります。弊社でも予約代行しておりますので、ご相談ください。(有料)

以前もお食事に関してリポートしたことがありましたけれども、今回はもっと全体的なリポートをしていこうと思っています。

お部屋はどんなかんじ?

広さは24sqmです。お一人で過ごすにはまぁまぁの広さ。

この部屋はカウンターテーブルと椅子がいい!

お客様からのコメント(2021.10月滞在)

部屋の前にはテーブルがあって、食事はそこに置かれます。ランドリーもそこに置いておくともっていってもらえるシステムになってます。

お客様からのコメント(2021.10月滞在)

食事はインドネシア料理がメイン

味はすこし薄いように思う。でも野菜があるのがうれしい。メニューはすこしづつでも変えているのに気づかいを感じる。

お客様からのコメント(2021.10月滞在)

飽きたときのためにカップラーメンなどは持参している。

お客様からのコメント(2021.10月滞在)




気になるWifiのつながりは?

ネット環境は普通に使えています。動画もみれています。部屋番号とラストネームをいれてホテルのネットワークにつなぐシステム。

お客様からのコメント(2021.10月滞在)

滞在中はこんなバンドつけます。

チェックイン時につけられます。部屋の中では外してもOKのよう。

こんな感じでレポートが届いています。今後も送られてきたらアップします。以前のお客様からのコメントにもありましたが、予想よりは部屋が広い!という印象を持たれています。7泊するお部屋ですから、広い印象というのは気持ちが楽になるコメントですね。

カランティーン(隔離)パッケージ

含まれるもの: 7泊8日の室料(スタンダード) / 一日3食 / 2回のPCR検査と証明書 / 1日5枚までのランドリー(ドライクリーニング、ジャケットやブレザーなどの重いものは除外)/ 空港からの片道送迎 / 21%税・サービス料  

ルームタイプシングルユーズツインユーズ
スタンダード6,200,000ルピア8,950,000ルピア

現在、インドネシアではジャカルタ空港ほか限られた空港のみ国際線を受け入れており、日本からは全日空、日本航空、ガルーダ航空がジャカルタ便を運航しています。そしてジャカルタ到着後、自己負担による7泊8日の隔離が義務付けられており、渡航前に予約手配する必要があります。弊社でも予約代行(有料)しておりますので、ご相談ください。

今回はメルキュール ジャカルタ バタビアにお泊りになったお客様からの写真をご紹介していきます。以前もお客様からの写真とコメントをご紹介していますので、そちらもどうぞ。

アーリーチェックインにも対応

ANA便で到着すると早朝だったりするんですけれども、アーリーチェックインに同じパッケージ料金で対応してくれます。現在は一回目のPCR検査は空港でうけることになっていますが、結果をまたずそのままホテルに移動できるようです。

到着後は隔離者用のチェックインスペースにてチェックイン。

日本人の口にあう味

お食事はウエスタンかインドネシアンのどちらかを選びます。

朝ごはんはこんな感じ・・・。

到着後最初の食事はパンの盛り合わせでしたが、インドネシアのパンなのでぱっさぱさでした。でも結構ボリュームはあるので男性でも満腹になります。全部食べるとなると女性だと少しキツイかも・・。

お客様からのコメント・写真も提供していただいてます。(2021年9月滞在)
こちらはランチ。
夕食はうどん。

インドネシア料理か西洋料理を選べるんですが、西洋料理を選んでも客が日本人だと察すると日本料理に近いものをもってきてくれてるような気がします。

お客様からのコメント(2021年9月滞在)

基本どこのホテルでも、ホテルの外からのデリバリーなどは禁止されていますので、パッケージのお料理で足りなかったり好みのものじゃなかったりする場合は、自分の好きなものを別途ルームサービスをオーダーすることができます。

気になるインターネット事情はどんなかんじ?

到着時の朝はこんな感じでした。ただ昼間ビデオ会議では音が遅れて伝わる、突然切れるなどの不具合が発生。スマホも階数の問題なのか立地の問題なのか電波状況が悪く頻繁に突然切れる。ツイッターの画像が読み込めなくなることもあるくらいでした。

お客様からのコメント(2021年9月滞在)

ということで、インターネットは時間帯、お部屋の位置によってはかなり苦戦することもありそうです。ただ、総じてスタッフの方々のお客様への気配りには高評価をもらっています。

カランティーン(隔離)パッケージ

含まれるもの: 7泊8日の室料(スぺリオア) / 一日3食 / 2回のPCR検査と証明書 / 1日5枚までのランドリー(ドライクリーニング、ジャケットやブレザーなどの重いものは除外)/ 空港からの片道送迎 / 21%税・サービス料  

ルームタイプシングルユーズツインユーズ
スぺリオア7,950,000ルピア11,830,000ルピア

本日9月16日より再び新規ビザの発給が再開しましたのでお知らせします。必要書類など以前のものと変更点もありますので、ご注意ください。また、すでに入国されていて、4回の延長を済ませたのち、さらに滞在を希望する方は新規で再度インドネシア国内でビザ(オンショアB211A)を取得することができますのでご相談ください。

最新情報はこちらでチェック。

現時点で入国可能なのは?

現時点で入国可能なのはKITAS, KITAPといわれる滞在査証を持っている人、B211A/B(シングルビザ *条件あり)の訪問査証を持っている人に限られており、観光客の入国は制限されています。

弊社では各種ビザの取得をサポートいたします。現在は商用目的のシングルビザB211A、新規リタイアメントビザ、インベスタービザ(KITAS)が取得可能です。

今回は問い合わせの多いB211Aビザについて。

●【B211A】取得の際に必要なもの—–update Oct 4th

まずはパスポート!

1. パスポート 

2. ワクチン2回接種した証明書(英文)と接種の記録(QRコード付き)

3. インドネシア入国にあたりインドネシアのコロナ対策を守ること、コロナにかかった場合の治療費等は自己負担、隔離も自己負担に同意する同意書(フォーマットあり)

4. 証明写真(背景の色やサイズは指定なし)

5. 海外傷害保険もしくはなんらかの保険に加入されている証明

6. 残高証明(日本円で最低20万円以上)

以下は後日必要になる可能性のある書類(現時点では必要ではありません。)

7. 往復航空券(後日VISAがとれてからお買い求めください)

★申請料+手数料 45,000円(スポンサー料、申請書類作成代行、申請手続き費用、手数料)  

●取得までのながれ

1. 必要書類を弊社までメールにてお送りください。スキャンしてきれいなものでないと受付てもらえないことがあります。パスポートの顔写真の部分のホログラム(線模様)がきれいに見えてることが前提になります。

2.  費用は日本の所定の口座に円でお振込み、もしくはインドネシア国内の所定の銀行にルピアでお振込みをお願いいたします。

3. 書類を受け取り次第申請に入りますが、1日の受付数が決まっているため、同日に受理されない場合があります。再開にあたり、混雑することも考えられます。以前は4-5日で発給になっていましたが、現在は2-3週間くらいはかかるとみられております。

●渡航までのながれ

1. 日本国内でPCRテスト陰性証明を取得。出発前72時間以内のものが有効。これについては随時変更の可能性もありますので、航空会社にお問い合わせください。

2. eVisaのほか、念のためこちらでおつくりする覚書をもってチェックイン。インドネシアに入国の際、入管のカウンターでパスポートとeVisaを提示。必要に応じて他の書類も提示。

3. PeduliLindungi アプリのダウンロードし渡航事前にeHacの箇所で健康状態を入力する必要あり。こちらシステムエラーが頻繁におこっておりなかなかうまく登録できない場合もあります。

4. 入国日から60日間有効のVisaですが、期限がきれる14日前には延長手続きが必要ですので、パスポートをお持ちください。初回だけは期限がきれる3週間前までにお願いします。延長費用はRp950,000

●注意事項

  • パスポートの残存有効期間がインドネシア入国時に1.5年以上残っていること。
  • 連続したパスポートの未使用査証欄が3ページ以上あること。
  • VISAの切れる14日前までには遅くても申請必要です。できるだけ早めにパスポートをお持ちください。
  • eVISA発給されてから90日以内にインドネシアに入国してください。

入国するまで24時間体制でサポート!

必要書類をいただいてビザを代理申請するサポートだけではなく、安心して入国、隔離ステイを行っていただくために日本語で24時間サポートいたします。言葉の問題などをサポートするためにWhatappやLineなどの通話アプリを利用してお客様とのコミュニケーションを図っています。もちろん入国後も滞在期間の不安を解消すべく様々なご相談にも対応させていただいています。

現在、インドネシアではジャカルタ、メダン、スラバヤ、マナドの4つの空港のみ国際線を受け入れており、日本からは全日空、日本航空、ガルーダ航空がジャカルタ便を運航しています。ジャカルタ到着後、自己負担による7泊8日の隔離が義務付けられており、渡航前に予約手配する必要があります。弊社でも予約代行(有料)しておりますので、ご相談ください。

7泊8日の間ホテルに缶詰めになるわけですから、食事はホテルを決める際の大切なポイント。今回は9月にお泊りになったお客様からの写真をご紹介していきます。

まずは朝食を見ていきましょう。

”朝はパンの日が2回、ごはんの日が4回ありました。”

お客様からのコメント(2021.9月滞在)

ランチ・ディナーはこんな感じ。

写真にはありませんが、たまに麺の日もありました。日本人でも食べやすい味で予想していた以上おいしくて満足です。

お客様からのコメント(2021.9月滞在)

お部屋が広くて快適

お食事に関しては高評価でした。ほかには部屋が広いので閉塞感がないことが挙げられています。

便利なお買い物代行サービスあり

近くにコンビニがあるんですが、ホテルのフロントに電話をすれば必要なものを買ってきてくれるサービスがあります。ビールやたばこなど買ってきてもらえてすごく助かりました。

お客様からのコメント(2021.9月滞在)

含まれるもの:5泊6日の室料 / 1日3食 /  2回のPCR検査(1名)と証明書/ ランドリー5枚/日無料サービス / 空港からの片道送迎 / 21%税・サービス料

含まれないもの: 一部屋大人2名でご利用の場合は追加で6,000,000ルピア。  お子様(6-12歳)と一緒に一部屋をご利用の場合は3,225,000ルピア。6歳以下のお子様はPCRテストの料金1,197,000ルピアが別途かかります。

気になるインターネット事情は

スピードは問題なく動画がみれるレベル。ただ、端末は2個までしか使えません。

お客様からのコメント(2021.9月滞在)

一度出ると鍵が変更になって部屋に入れない!!

鍵をもって、友達の部屋に行って戻ってきたときに、鍵が変わっていて部屋に入れませんでした。一度外にでたらわかるシステムになっているようです。ゴミを出そうとおもって部屋を出ました・・と言い訳をして開けてもらいました。部屋の移動などできない、かなり厳しい印象です。

お客様からのコメント(2021.9月滞在)

隔離パッケージ

含まれるもの:7泊8日の室料 / 一日3食 / 2回のPCR検査 / 1日5枚までのランドリー(ドライクリーニング、ジャケットやブレザーなど重いものは除外) / 空港ホテル間の送迎 / 21%税・サービス料

ルームタイプシングルユーズダブルユーズトリプルユーズ
スペリオア7,800,000ルピア11,760,000ルピア
デラックス8,500,000ルピア12,460,000ルピア
デラックスプラス9,900,000ルピア14,780,000ルピア18,630,000ルピア
ファミリー15,440,000ルピア
ジュニアスイート12,980,000ルピア16,460,000ルピア

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