Bali bagus

【ロングステイ】Jayakarta Hotel内ホリデーアパートメント

ビーチも、カフェ、レストランにも近い!

レギアンのビーチに面したホテルの広い敷地内にあるレジデンス棟の一室です。ホテルの敷地内を通ってビーチにでれば、サーフィンする人であふれていて、ホテルの門の外にはカフェやレストランが立ち並ぶ通りにでるという、便利な立地にあります。

セキュリティ常駐で昼間はスタッフもいるので、なにかと安心です。

ホテルのファシリティを利用可能

Jayakarta ホテル内には3つのプール、テニスコート、ジムがあります。すべて利用可能なのもこのユニットに住む利点。テニスコートは有料。

生活しながらリゾート気分を味わえる!

広いお庭には南国の花や木がたくさんあり、朝ビーチにでて散歩するもよし、夕方サンセットをみながらのんびりするもよしと、リゾート気分をもりあげる要素がたくさん。

サーファーにおススメ!

なんといっても歩いてすぐがレギアンビーチ。数人で借りるのもアイデアかもしれません。

こちら年間契約のお値段です。

一年55,000,000ルピア
※日本円で約46万円!(2022.2月現在)
その他にかかるもの 管理費 US$45 / 月
電気代、水代
掃除・クリーニング(希望の場合のみ)

★Wifiやケーブルテレビなどはご自分で個別契約となります。

サヌールのダナウポソ通りにあるこのABCアパートメント。家具付きで、スーツケースひとつもって入居しても、すぐ生活を開始できる便利な物件です。

なんといっても便利な立地。コンビ二やカフェ、レストランは近くにいろいろありますし、サヌールのメインストリートやビーチまでも徒歩圏内。毎朝ビーチを散歩すル生活も夢ではない!

キッチン、洗濯機(一部ないお部屋もあります。)なども完備ですから、ロングステイ、移住準備前のプチロングステイに最適です。

お部屋によってインテリアの雰囲気がかわります。下記の写真は一例。またロフトのないお部屋もあります。

ホテル滞在とは違うスタイルの滞在

アパートメントのいいところは、広いスペース、キッチンがあるところだと思います。たしかにローカルの食堂での食事は安価ですが、たまには日本食が恋しくなったり、健康を意識した食生活にしたりなどできるのも、キッチンがあってはですよね。

気になるお値段。この時期だからのスペシャルプライスになっております。期限は今のところ未定。

ルームタイプ月額年額
アパートメント3,500,000ルピア35,000,000ルピア

★Wifi、ケーブルテレビは月貸し、年貸しどちらも含まれています。

★月貸しには電気高熱費、1週間に二回の清掃とリネン交換、ガス代が含まれています。

★年貸しは電気光熱費、ガス代、清掃代などはすべて別料金になります。

 

夜間にもセキュリティーがいるので安心

平日の日中はスタッフが常勤しておりますし、夜も週に6日間はセキュリティーがいるので安心です。また日系の管理会社が管理している物件なので、なにかのときに言葉が通じるのもポイント高いですよね。

立地も設備も満点なアコモデーション

10年くらい前ならおススメできる人を選んでお勧めするような物件でした。メインストリートが徒歩圏内とはいえ若干不便に思えたからです。ところが今は周りがどんどん変わっていって便利になってきているのと、オンライントランスポートの発達でどこにでも行きやすくなっていることを考えれば、この値段でこの設備は満点に近い物件と言えるでしょう。

滞在型アコモのSayang Sanur 

サヌールのメインストリート(Jl.Danau Tamblingan)にあるSayang Sanurは キッチン付の1ベッドルームだけだったのですが、新たに、2ベッドルーム、3ベッドルーム、4ベッドルームのヴィラタイプが建設されました。しかも共有ファシリティにプールのほかジムも加わり、新たにレストランもオープン予定とか。

なんといっても便利な立地。コンビ二まで歩いて2分、スーパーマーケットまで6分、ビーチまで歩いて10分以内とまわりにはレストランなどありサヌールの中心に位置してます。室内には衛星放送、Wifi完備されてます。

キッチン、洗濯機(1ベッドルームのみ)なども完備ですから、ロングステイ、移住準備前のプチロングステイに最適です。

ホテルとは違った快適さ

1ベッドルームは58-69M2の広さで、寝室と生活スペースが分かれていることでゆったりと滞在することができます。

こちらテラスハウスカテゴリーの2階のお部屋をみていただいてもらってます。

テラスハウスカテゴリーの1階のお部屋はまた少し雰囲気が違うので、こちらを見てください。

テラスハウスのカテゴリーのお部屋にはバスタブと洗濯機がついているのが特徴です。

ルームタイプ月額
テラスハウス400,000ルピア7,500,000ルピア

★Wifi、電気代、1週間に二回の清掃とリネン交換、ガス代、共用施設(プール・ジム)の使用は含まれております。

ご家族やお友達同士なら2ベッドルーム

このタイプは一階にリビングとダイニングスペースがあり、2階にツインとダブルのふたつのタイプの寝室があります。どちらのベッドルームにもそれぞれバス・トイレが付いています。但し、このタイプ、バスタブはなし。

ほかの部屋と同様に冷蔵庫、レンジ、トースター、ガス台、ウォーターサーバーはついています。

ルームタイプ月額
デュプレックス900,000ルピア16,000,000ルピア

★Wifi、電気代、1週間に二回の清掃とリネン交換、ガス代、共用施設(プール・ジム)の使用は含まれております。

共用スペースも充実

以前からあったプールのほかにジムが新設されました。起きてホップステップジャンプの距離にジムがあって好きな時間にワークアウトできるっていいですよね。

 

年間契約も可能

数か月借りたい、年間で借りたいなどのご希望の方は応相談。閑散期には上記の料金からの特別割引がある場合もありますので、まずはお問合せください。

ここではバリ島でロングステイ、海外移住、プチ移住を考えられている方々のためにビザの話をしようと思います。※就労や留学、結婚ではない滞在です。

プチ移住、数週間のロングステイはVOAを利用しよう。(現在は×)

ビザとは入国許可、滞在許可のことですが、コロナ以前は、インドネシアでは日本のパスポートをもっている人に対しては観光目的など30日以内の滞在であればビザなしで入国することができました。また空港でビザを取得するVOA(Visa On Arrival)を使えば、35ドル支払ってビザを取得すれば、30日の滞在許可がおり、その許可がきれる前に手続きをすればさらに30日(有料)、計60日滞在できていました。

なので、60日程度の滞在期間で日本といったりきたりしたい方、もしくはインドネシアを拠点にして他国をまわりたいという方は、このビザなし渡航もしくはVOAでインドネシアに入国するのが一番楽で、適したビザと思われます。

もっと長く滞在したい方はシングルビザ

B211Aというカテゴリーのビザで最大180日間滞在できます。厳しい条件もありません。最初に30日間/60日間の滞在許可がでるので、切れる前に延長手続き(有料)をすれば30日づつ滞在期間を延ばすことができます。延長は4回まで。就業はできません。※現時点では最初は60日の許可が下りる場合がほとんどです。

■スポンサーが必要。※現時点ではスポンサーは法人のみ。通常時、またはインドネシア国内で申請の場合はスポンサーは個人でも可能。

■保険に加入していること(申請時には国民健康保険証も可)

■残高証明(インドネシアで就業せずに生活できる程度の残高が必要)を提出できること

このビザはVOA同様、有効期限がのこっていても、一旦インドネシアを出国したら無効になるので、次にインドネシアに入国の際はまた取得しないといけません。現時点(2021年11月)では、スポンサーは法人のみなので、スポンサーになってくれる会社の心当たりがない場合はエージェントにスポンサーを依頼する形で取得が可能です。

とにかくずーーっといたい人

55歳以下の場合は、上記のシングルビザを延々と取得し続けるしか方法はありません。

55歳以上になると、リタイアメントビザの取得権利ができます。リタイアメントライフを海外で、しかもまだ比較的物価の安いアジアの国で暮らすことは魅力的。実際たくさんの日本人がバリ島でリタイアメントライフを過ごしています。

リタイアメントビザ(C319)は入国後イミグレーションでさらに滞在許可、再入国許可を取得しKITAS保持者となります。KITASとはVOAやシングルビザのような訪問ビザではなく、滞在ビザのことです。なので、同じくKITASには、就労ビザや留学ビザ、家族ビザも含まれます。

リタイアメントビザ取得にはいくつか条件があります。

■年齢が満55歳以上の方
■月額US$1,500以上の年金受給者、又は現地にて生活支払い能力がある方(年金証書あるいは銀行預金の残高証明書で証明)
■健康保険・生命保険に加入されている方(海外保険でも可)
■インドネシアにて就労しないこと
■健康であること
■現地にて損害保険USD$55に加入すること
■滞在中に使用人を雇用すること
■インドネシア政府より認可を受けたエージェントが身元引受保証人になること

ほかのビザと違うのはこのビザはエージェントを使わないと取得できないビザなのです。また上記条件を満たすことが難しい場合もご相談いただければ解決の道があるかもしれません。

こちらは、1年間有効でその間の出入国も自由。但し、期限が切れる2か月前にはインドネシアにて延長手続きをはじめる必要があります。その間はパスポートをあずけるため出国できません。1年後の延長もインドネシア国内で延長できるため、インドネシア国外に出国する必要はありません。

リタイアメントビザとシングルビザどっちがいいの?

シングルビザは延長4回してしまうと、新規ビザをインドネシア国外で取得する必要があり、一番近い外国のシンガポールで取得し再入国する人が多いです。※コロナ禍の今はインドネシア国内で新規ビザを発給しているので、国外にでずして取得可能。今後コロナ終息時に元に戻るかどうかは不明。

なので、通年でいられるリタイアメントビザのほうが、毎月の有効期限などを気にすることもないので、落ち着いて生活できるほか、準インドネシア人扱いになるため、車やバイクを自分の名義で購入できたり、銀行口座をひらけたりも可能です。

気になる費用のこと

下記は弊社もしくは他のエージェントを利用した場合のだいたいの費用になります。依頼する会社によって金額も違います。あくまでだいたいの費用という理解でお願いします。

ビザの種類VOAシングルビザリタイアメントビザ
最長滞在可能期間60日180日1年間
費用$3545,000円120,000円
延長時の費用/回Rp1,000,000Rp950,000Rp9,500,000
最長滞在した場合の費用約12,000円約76,000円120,000円

本格的に移住!となったら断然リタイアメントビザを取得するほうが費用をおさえることができます。まずはお試し程度の気持ちであればVOA(現在はまだない)もしくはシングルビザがおすすめです。

コロナ禍でなかなか動きにくい時代ではありますが、いまからリタイアメント後の計画をたてる参考にしてみてください。

住まいについてや、生活についても随時アップしていく予定です。

弊社で管理しているアパートです。生活のサポートもできますから、ロングステイやプチ移住に最適。コンビニはカフェ、レストランは徒歩圏内です。繁華街からは少し離れていますが不便ではないはず。日系のスーパーマーケットまで車でも5分ほどの距離です。

ギアンアパートメント(Legian)

ロケーション

サンセットロード近くバイクで移動できる方には便利な立地。最近ローカルの若者たちで賑わうデヴィスリ通りにも近い。

 

設備

キッチン・ダブルベッド・テレビ(NHK視聴可能)・衣装ダンス・エアコン・バスタブ・Wifi

サービス

希望により清掃・リネン交換とベッドメイキング・ランドリー(有料)

料金

45,000円 *電気・光熱費込み

年貸し割引あり。

【お得情報!】

このコロナ禍特別料金があります。詳細とご予約はこちらから。Airbnbからのご予約限定料金です。

その他

歩いて7分程度のヴィラ内(下の写真)にあるプールが60,000ルピアで利用可能(2019年9月現在)。ランチ、ドリンク付き。

物価も安く温暖な気候の東南アジアの国々は、退職後のリタイアメントライフを海外でと考える人には人気。インドネシアもそのひとつ。特にバリ島は単なるビーチリゾートとしてだけではなく、文化色も豊かで、日本人にとっても居心地のいい土地です。実際バリ島には夢のリタイアメント生活を送っているシニアの方がたくさんいらっしゃいます。

弊社はバリ島に拠点があり、バリ島リタイアメントライフを応援しておりますが、今回は、インドネシアでリタイアメントライフを送るためのまず第一歩。リタイアメントビザの取得についてご説明します。

リタイアメントビザ取得の必要条件は

  • 満55歳以上
  • パスポートの残存有効期間が、申請時に18ヶ月以上あること
  • US$1,500/月以上の支払い能力があること(年金証書・銀行預金の残高証明書などを提出)
  • US$35,000以上の居住施設の購入または、US$500/月以上の賃貸
  • 現地にてUSD$55以上の損害保険に加入すること
  • 現地にてインドネシア人を雇用すること
  • 健康保険・生命保険に加入していること
  • インドネシアにて就労しないこと
  • 健康であること
  • インドネシア政府より認可を受けたエージェントが身元引受保証人になるこ

申請手続きに必要なもの

  • パスポート原本
  • パスポートコピー (申請者データが記載されているページ)
  • 証明写真 (カラー、3x4cm、背景赤色)1枚
  • 申請書 (大使館の窓口にて入手可)
  • 英文履歴書
  • 現地身元保証人(エージェント)からの招へい状(レターヘッドがある用紙を使用し、社印を押印)
  • 往復航空券のコピー/Eチケットのお客様控(復路はオープンでも可)
  • 査証発給許可書(テレックス)
  • 毎月US$1,500の支払い能力を証明する年金証書あるいは銀行預金の残高証明書
  • US$35,000以上の居住施設の購入証明書・またはUS$500/月以上の賃貸契約書
  • 健康保険・生命保険・損害保険加入の証明書
  • インドネシア人1名以上を雇用する旨の証明書と被雇用者のKTPのコピー
  • 現在はPCR検査の陰性証明書(英文・QRコード付き)とワクチン接種証明書も必要です。

リタイアメントビザで滞在できる期間

リタイアメントビザを取得すると1年間滞在できます。また、1年毎に5回までの延長が出来ます。
延長は管轄する入国管理局で申請出来ますが、追加で書類の提出を求められる場合があります。また、情勢によっては延長が出来ないという場合もあり得ますので、ご注意いただけたらと思います。
継続して5年間インドネシアに居住している場合、KITAPの申請が可能になります。KITAPは日本語では永住権と訳されることがありますが、実際には5年間の効力で、その都度延長の手続きが必要です。

リタイアメントビザの手続き費用

初年度  14,000,000ルピア+US$150

含まれるもの:

  • 初回eVISA
  • KITAS(滞在許可)
  • スポンサー料
  • 再入国許可
  • STM (警察への届け出)必要に応じて

延長10,000,000ルピア

まずはご相談ください。

上記の必要書類や条件などハードルが高いとお感じになった方もいるかもしれません。上記は公式に必要な書類となっておりますが、この書類がそろわない場合、代替案をご提案することもできます。まずはご相談ください。

パートメント(Denpasar)

ロケーション

デンパサール ポモガンエリア。サンセットロードのカルフールまでバイク/車で10分。静かな住宅地にあり、近くにはローカルワルン(食堂)やお店などあります。

設備

キッチン・ダブルベッド・テレビ・エアコン・洗濯機

その他

日本のアパート同様、清掃などはありませんが、清掃器具はお部屋に備えつけであります。

料金

家具付きRp5,000,000/月  家具なしRp3,500,000/月 電気・光熱費は別途。

 

室内は広く、家具が白のホワイトウォッシュで統一されていて明るい印象です。

シャワールームも明るいです。

全自動の洗濯機がついています。

 

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